WORKDAYS

申請から勤怠まで、1枚の表で完結する。

申請・勤務予定・勤務パターンを1つのセルに重ねて表示。まとめて確定すれば、そのまま勤怠記録と有給の算定基礎になります。

勤務表 — 申請状況と勤務予定
勤務表で申請状況と勤務予定を確認している画面
One table

1つのセルに、必要な情報が全部ある。

勤務表のセルには、確定済みの勤務予定・スタッフが出した希望・勤務パターンの参考表示が重なって表示されます。 「希望はこうだったが、実際はこう決めた」が同じ画面で分かります。

表示 意味
青い実線のバッジ 確定済みの勤務予定です。出勤の場合は就業時間が表示されます。
赤いバッジ 休日・欠勤・特別休日など、出勤以外の勤務形態が確定していることを示します。
青い破線のバッジ スタッフが提出したシフト申請の希望時間です。メモが入力されていれば吹き出しアイコンが付きます。
灰色の破線のバッジ ログイン権限がなく申請が承認されていない従業員に対する、勤務パターンの参考表示です。

月表示と週表示

1ヶ月分を見渡すか、7日分を細かく見るかを切り替えられます。 初期表示はシフト申請設定の申請単位に合わせて決まります。

一括確定・一括訂正

提出された内容をまとめて確定できます。確定済みを戻したいときは一括訂正で未確定の状態に戻せます。

Excelエクスポート

表示中の期間・工場の勤務表をExcelファイルとして書き出せます。月末の保管や社内共有に使えます。

Attendance

確定した内容が、そのまま勤怠になる。

勤務表で確定した内容は、従業員ごとの勤怠記録として蓄積されます。 さらにその記録から、年次有給休暇の付与日数が毎日のバッチ処理で自動計算されます。 出勤率の計算式を毎年組み直す必要はありません。

  • 従業員詳細の勤怠記録タブで、期間を指定して勤務実績を検索
  • 1日に複数の勤務時間・休憩時間があっても行を分けて記録
  • 算定期間の出勤日数・所定労働日数・出勤率を自動集計
  • 基準日ごとの付与日数を一覧で確認(社員番号・名前・入社日・工場・付与日で絞り込み)
従業員詳細 — 勤務パターン
従業員の勤務パターン設定画面。月曜から日曜と祝日の8区分ごとに就業時間と休憩時間が並んでいる

勤務パターンは月〜日と祝日の8区分。勤務表の参考表示とシフト作成の初期値になります。

Employees

従業員の登録は、Excelからまとめて。

導入時に一番手間がかかるのが従業員の登録です。テンプレートに記入してアップロードすれば、勤務パターンまで含めて一括登録できます。

インポートで登録できる内容

  • 社員番号・名前・シフト表示名・役職・在籍区分・所属工場・入社日
  • 曜日(月〜日・祝)ごとの勤務開始・終了、休憩開始・終了
  • 「既存データを上書きする」の切り替えで、更新にも新規登録にも使える

一覧はそのまま絞り込める

  • 社員番号・名前・役職・在籍区分・所属工場・入社日・メールで検索
  • 勤務パターンの曜日アイコンをクリックして「出勤/休み」で絞り込み
  • ログイン権限(ロール)別の絞り込み

勤務表の転記作業を、今月でやめませんか。

お申し込み後すぐにご利用いただけます。無料期間中に登録した工場・従業員・工程やシフトのデータは、本登録後もそのまま引き継がれます。

お電話でのご相談は 10:00〜17:00(土日祝日を除く)。フォームからのお問い合わせは24時間受付中です。

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