SHIFT REQUEST

紙の勤務希望表とは、もうお別れ。

スタッフはスマホのカレンダーから出勤希望を申請。管理者は一覧でまとめて確認し、承認するだけで勤務予定になります。

スタッフ画面のシフト申請カレンダー
Flow

申請から勤務予定になるまで、4ステップ。

紙やメッセージで集めた希望をExcelに転記する作業がなくなります。集める・確認する・反映するが1本の流れになります。

出勤希望を入力

スタッフはスマホのカレンダーから希望日をタップ。登録済みの勤務パターンをもとに出勤時間帯が自動で入るため、 入力は数十秒で終わります。

申請

入力内容は下書き保存でき、確認してから申請できます。締め切りは工場の運用に合わせて設定できます。

管理者が確認

勤務表に、申請の希望時間が青い破線のバッジとして並びます。誰が未提出なのかも一覧で分かります。

確定して反映

個別に、または期間ごとに一括で確定します。確定した内容はそのままスタッフの勤務予定になります。転記は不要です。

For managers

申請状況が、一覧で分かる。

勤務表の右端には従業員ごとの申請状況が並びます。未提出・下書き・提出済み・承認済・対象外が色分けされるため、 「誰に催促すればいいか」を探す手間がなくなります。

  • 1つのセルに、申請の希望時間・確定済みの勤務予定・勤務パターンを重ねて表示
  • 提出内容をまとめて確定する「一括確定」、戻す「一括訂正」
  • セルを押して、日ごとの勤務予定を直接編集
  • 工場で絞り込み、月表示・週表示を切り替え
  • Excelにエクスポートして保管
勤務表・勤怠の詳細
勤務表 — 申請状況と一括確定
勤務表画面。従業員ごとに申請の希望時間と確定済みの勤務予定が並び、右端に申請状況と確定ボタンがある
Settings

運用に合わせて、締め方を変えられる。

項目 月単位 週単位
1回の申請範囲 対象月の1日から末日まで 指定した開始曜日から7日間
スタッフ画面 1ヶ月分のカレンダーを表示 7日分のカレンダーを表示
確定の単位 1ヶ月分をまとめて確定 1週間分ごとに確定
締め切りの指定 前月の何日か(例: 15日 → 4月分は3月15日まで) 対象週の開始日の何日前か(例: 5 → 月曜開始の週は前週の水曜まで)
向いている運用 月ごとに勤務表を固めたい場合 直近の状況に合わせて短い周期で調整したい場合

締め切りは、実効性のある制約

締め切りを過ぎた期間は、スタッフ画面で新規作成・編集ができなくなります。 画面上のロックだけでなくAPIでも拒否されるため、「あとから勝手に直されていた」が起きません。

ログインアカウントがなくても運用できる

スマホでの申請が難しいスタッフについては、勤務表に勤務パターンが参考表示され、 管理者が代理で勤務予定を登録・確定できます。全員にアカウントを配る必要はありません。

提出済みの希望は、勤務表で確定するまではスタッフ自身が修正できます。 内容を固定したいときは、締め切りを設定するか、勤務表で確定してください。

来月の勤務希望から、紙をやめてみませんか。

お申し込み後すぐにご利用いただけます。無料期間中に登録した工場・従業員・工程やシフトのデータは、本登録後もそのまま引き継がれます。

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